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名称 王政復古 : 慶応三年十二月九日の政変
索引号 K313.41/J9019
分类号 K313.41
K313.41(资本主义发展时期(1868-1940年))
K313.4(近代史(1868年-))
K313(日本)
K31(东亚)
K3(亚洲史)
K(历史、地理)
作者 井上勲、
出版社 東京 : 中央公論社, 1991.8
ISBN 4121010337
页数 344p ; 18cm
价格 760円
标签 井上勳、日本史、王政復古、
简介
注解
书籍简介

徳川幕府の政権奉還ののちも、岩倉具視や西郷隆盛らによる真の朝廷政権樹立の画策が進められた。慶応3年12月8日、薩摩・土佐藩など5藩士は岩倉邸に集合、翌日のクーデター断行が告げられた。その後、席を朝議の場に移して、激論は9日朝におよぶ。この朝議がはねて間もなく、王政復古の大号令が渙発された。これより戊辰戦争の戦火が立ち昇る。それぞれの思惑を秘めて時代の大転換期に臨んだ人々の動きと、歴史的意義を検証。

书籍目录

序章 王政復古・前史
第1章 慶応3年の政治社会
第2章 慶応3年の春、そして夏へ
第3章 慶応3年の夏
第4章 慶応3年の秋
第5章 慶応3年の冬
第6章 王政復古の日
結語 王政復古の宣言、あるいは近代日本の出生証