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名称 | 日本語の作文技術 |
| 索引号 | H365/J9020 | |
| 分类号 | H365 H36(日语) H3(常用外国语) H(语言、文字) |
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| 作者 | 本多勝一、 | |
| 出版社 | 東京 : 朝日新聞社, 1982.1 | |
| ISBN | 4022608080 | |
| 页数 | 342p : 図 ; 15cm | |
| 价格 | 420円 | |
| 标签 | 写作、日语、一橋、作文、教材、日本語、 | |
| 简介 | ||
| 注解 | 参考にした本: p327-332 | |
作者简介
本多勝一
1931年、信州・伊那谷生まれ。現在『週刊金曜日』編集委員。
著書
『旅立ちの記』(『本多勝一集』第二巻=朝日新聞社)
『知床半島』(同第六巻=同)
『極限の民族』(同第九巻=同)
『石原慎太郎の人生』(毎日新聞社)
『大江健三郎の人生』(同)
など
书籍简介
ちゃんとした日本語を書こうと思ったら、まず、勉強に本多勝一氏の 『日本語の作文技術』 を読め。 これが私の持論である。 なぜか。 なぜなら、どうすれば文章がわかりよくなるか、その秘訣がそこに書かれているからである。「文法」 とは、ほんとうはこの秘訣のことなのだが。 小声で言っておくと、ごく忙しい目にあっている人は、全巻を通読しなくてもいい。 第一章から第四章まで読めば、それだけで確実に、文章はよくなる。 この本はそういうスゴイ本なのだ。 (本書「解説」より)
书籍目录
第1章 なぜ作文の「技術」か
第2章 修飾する側とされる側
第3章 修飾の順序
第4章 句読点のうちかた
第5章 漢字とカナの心理
第6章 助詞の使い方
第7章 段落
第8章 無神経な文章
第9章 リズムと文体
第10章 作文「技術」の次に
付録 メモから原稿まで











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